11/26 Basic Class with Melinda
暖かな一日。元気なKidsが集まりました。
Aのクラス。暖かな教室で。
今日のレッスンはThanks Givingがテーマ。
Melindaは色々な方向からレッスンをすすめる
マナーレッスン。
"please" "thank you." "You are welcome"
とても簡単だけど、とても大事な言葉。
これはシチュエーションレッスンだけでなく、
Snack Timeでも使えます。
自然と言葉が出てくるよう、Melindaもプログラムを考えてくれました。
歴史の教科書ではるか昔見たことのあるアメリカの開拓史。
かわいい歌にのせてMelindaが説明してくれます。
Thanks givingの事始め、そして、現代のThanks givingの紹介。
BクラスのKidsたち。
歌をジェスチャーで表現するMelinda.
子供たちも真似しています。
子供たちも真剣です。![]()
本の紹介です。
Today's songs
Jingle bells (講師所有)
Turning songa CD6
ABC Song CD8#5
Samba Lele CD8#33
Animal Action CD8#1
今日は久々にBasicクラス進行を担当しました。
テーマはThanks giving.
日本ではなじみの薄いこの祝典。
Melindaが本を読んでも、子供たちの反応は薄いものでした。
話が分からないせいか、飽きてしまう子供も多く見られました。
もちろん、体を動かす歌や、ゲームは子供たちは楽しみ、
また、ママたちも、一緒に参加してくれました。
では子供に合わせて、体を動かしたり、キャラクターが登場する
レッスンばかりをするのか、といわれると、私は、NO. と答えます。
もともとABCは文化の共有を掲げてやってきました。
ハロウイーンにパーティをしたり、イースターでエッグハントをするのも、
アメリカの子供たちがやっているのと同じことを、
ぜひ、日本の子供たちにも経験させてあげたかったからです。
Melindaが読んでくれた本は、すでにぼろぼろのもので、
いかに彼女がお子さんにこの本を読んできたのか、物語っていました。
例え子供たちが今現在分からない話だとしても、
Melindaの紹介にもあった、毎年アメリカの子供がやるという”Hand print Turkey"を
作りながら、毎年11月には”Thanks giving”を思い出してほしいなと思います。
とても小さなことかもしれないけれど、
それが、文化の”Sharing"、だと信じています。
そして、今後も変わらず子供たちにアメリカの文化を触れてもらえる
機会を作っていこうと思います。
今日はアシスタントが来られず、受付も手伝ってくれたMelinda
に、感謝を。
まだ小さいお子さんを抱えながらも、笑顔で片づけを申し出てくれた
Hさんに、感謝を。
Happy thanks giving.
Yuka Kato
Pee-ka-boo!

タンバリン
Sara先生のお子様も一緒。
お話も静かに聞きます。
今日はRabbitの話。
Jolly
say HO-HO-HO
glad clap
your hands
ill take nap
itchy scratch
hungry rub tummy
Happy clap
your hans
Mad
stomp your feet
Grumpy fold your arms
Hungry rub tummy
いつもよりも、体を動かすレッスン。
本日は人数が少ないわりにとても活発で
2部に渡りレッスンをおこないました。
★today's fun! ”Green light, Red
light★





きょうのひとりごと。
今日のひとりごと。
今日のひとりごと2.
参加者Yさんの声
まずは6/8(木)3時のレッスン。沼間公民館です。
今日のひとりごと。


ABC Kids English 逗子