2007.2.20
"handout"
なんのことでしょう・・・・?
講師と話しているとしょっちゅうでてくるキーワード。
毎回レッスンでくばっているアルファベットの紙、そう、
日本語調にいうと、「プリント」かな?
なんか、かっこいいいいまわしなので、チェック。
2007.2.13
"Yes, or No"
先日講師とのミーティングのときに、おやつでリンゴを食べていた。
我が家のむすめに
”Do you want to eat apple?"ときいたLaurie。
モジモジしているムスメに、”Yes, or NO?"ときいてきた。
さすがはアメリカ人。
子供にも、シロ、クロ、はっきりしているなあ。
2007.2.6
"Be careful!" 「気をつけなさい!」
---"I will!" 「そうするよ」
解説:先週Benjamin君を家で預かっていたときのこと。
一緒に公園にあそびにいき、柵を乗り越えようとしたBenjamin君に、
注意したら、彼はこう答えていた。
日本で英語学習をしてきた私には目からウロコ。
”英語っぽくて、カッコイイ!”と思ったフレーズ。
当然、わがやでも導入。
「加藤さん、英語ペラペラですごいですよね~」
「私も加藤さんみたいに、ペラペラになりたいです!」
なんて、おほめの言葉をよくいただくワタシですが、
実はたいしたことがなく、ペラペラには程遠く、
中学生英語を必死にしゃべっている毎日です。
そんなワタシですが、ABCを立ち上げ、運営していくなかで、
必然性にかられ、毎日英語に接しているうち、
「ああ、こういうときは、英語でこんなふうに言うんだ」
とか、
「こういう使い方ができると、カッチョイイ」なんてことを
学んできました。
(これも一重にこんな私に根気よくつきあってくれている
講師たちのおかげ!)
せっかくこのようなBLOGがあるので、
教科書には載っていない、超実用的な英語や、
アメリカ的な考え方など、ワタシがきがついたことを
どんどん発信していきたいとおもいます。
皆さんも、ぜひ、参考に!
そして、私自身英語勉強の覚書に。
ABC Kids English 逗子